ベルヴェット・ニュース 

犬のアジリティー競技会 in 松本 FCI 2016 秋

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晴天の中、松本空港に隣接する公園にてFCIアジリティー競技会が開催!

早朝午前3時に東京を出発し午前7時に到着。

昨年はとても寒かったのですが、今年はずいぶん暖かくイイ感じ。

 

さて、今回の競技会は最も大型になるFCI競技会。

ジャッジはスウェーデンからアンドレアス・シィルバー・ベルグ氏を招聘。

さてこのジャッジ、あまりお名前を聞いたことがないのですが、

当日のコースは、とても面白いコースで勉強になりました。

さて、実際の競技ですが、こちらはまったくダメダメで、

検分の時は、「ヨシ、行けるぞ」なーんて思っていたのですが、

3頭6走して、何と丸坊主の6失格。

しかも6走ともハンドリング・ミスというよりコース間違え。

想定外の動きに対応できず、コースが頭から飛んじゃいました。

いやはやなんとも、あまりのヒドさに今回は動画が出せません(汗)

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今回は、記念撮影くらいしかすることがなく、

松本空港の滑走路をバックに、みんなでハイチーズ

 

そういえば、唯一の収穫が「ライオン」にありましたね、

Bチームに戻ってきて、トボトボ・ランやテントに帰ってしまったりでしたが、

なんとか形になってきて、今回はとても元気の良い走り。

次につながった感じ、かなり自信がついてきたのでしょう。

 

また、今回の競技会では患者さん達を見ることができたのですが、

整体治療に来てくれている、ミニピンちゃんが素晴らしく元気に走ってくれて

飼い主さんも「若い頃に戻ったみたい」と喜んでくださってました。

元気が良すぎて、暴走してしまってましたけど(笑)

私の仕事は120%OK、いや〜イイ仕事しましたね〜(笑)

あとはハンドリング技術はハンドラーに頑張ってもらいましょ!

 

また、ご相談に乗っていたシェルティーちゃんも快走!

こちらも元気に伸びやかに走れるようになっていてOK。

こちらのシェルティーちゃんは、施術と共に

日々の身体作りメニューをご指導させていただいてGOOD。

飼い主さんも犬の変化に気づかれていて、とても満足されていました。
さて、翌日にセミナーも申し込んでいたのですが、
何と奥様が肉離れ&病院で急な手術 ・ ・ ・ 、
残念ですがケガ&急患のためキャンセルさせていただき
本日は終了、早々に退散となりました。
帰りの中央道は、週末ですから当然渋滞。
チンタラ帰ってきて、途中のSAでヤマメの塩焼きをGET。
しろ公さまに本日の不出来を謝罪して、ヤマメを献上(もちろん塩抜き)
しろ公さまスミマセン・・・次回は間違えないように頑張りま〜す。
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<すー。 (˚ ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )泣泣泣・・・
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2016年11月14日
高齢犬の表彰は最多、最高齢犬もベルヴェットから

先日の日曜日、毎年恒例の「世田谷動物フェスティバル」が

晴天のなか開催されました。

私の担当は昨年と同じ「動物ふれあい教室」、

世田谷区の子供たちに動物とふれあう機会を設けようと

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昨年から新部門として実施したところ大盛況、

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整理券には沢山の行列が・・・

今年はスタッフも増員し、今年もさらなる大盛況でした。

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<事前準備で、ウサさん達の健診&爪切り

動物たちの状態も良く、大きなリクガメなどがお教室内をノシノシと歩いていたり

とても楽しいイベントとなりました。

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イベント会場には、患者さんの皆さんが遊びに来てくれて大にぎわい。

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<左上から、スミレちゃん、リキくん、下左からコマメちゃん、オークくん

さて、この砧公園で行われる世田谷動物フェスティバルですが

毎年、高齢犬の表彰が行われます。

今年は、当院からかなりの高齢表彰犬がでて、

世田谷の動物病院で最も多い表彰犬数でした。

さらに最高齢犬もベルヴェットから誕生!

岡本にお住まいのミニチュアダックスフンド・ワイヤーの権造くんが受賞!

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<一番左が権造くん

1999年8月生まれで17歳と3ヶ月

会場の表彰式の際、壇上で質問されて

「権造くんはドライフードをもりもり食べるそうです〜」と説明がされて

会場はどよめいていたらしいですが・・・(笑)

さて、表彰された方々から、記念の頂き物を・・・

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ノンちゃんは、お祝いのお赤飯、権造くんはカマボコ?

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あけてみるとビックリ、権造くんの似顔絵入り。

こんなかまぼこ作ってくれるんですね〜再度ビックリっす!

さぁ、来年も高齢犬記録・記録更新を狙っていきましょ〜!

 

<すー。  Happy♪(*⌒▽⌒*)ノ”ⅲ 

 

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2016年11月11日
緊急往診「お嫁ちゃんを威嚇」しつけ,じゃないよ犬語の勉強

 

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「お嫁ちゃんは、おいしい人」待ちの図

今日は犬語の勉強シリーズ、

緊急往診「たいへん、お嫁ちゃんを威嚇!」です。

主役はミニチュアシュナウザーの男の子、年齢3歳、去勢手術済み。

さて本日の主役、シュナウザーくんですが、もともと来客が苦手。

今回は息子さんが結婚されて、お家にお嫁ちゃんが頻繁に来られる予定。

シュナくんの飼い主さんは、お嫁ちゃんを攻撃するのではないか?と心配されていたところ

やはり、お嫁ちゃんを威嚇攻撃してしまいました。

今回は、私が忙しくてタイミングがあわず、往診に行けなかったため、

危機感を抱かれた飼い主さんは、いったん訓練所に預けるということになりました。

さて、お預けすること4ヶ月、コロコロに太った?シュナちゃんが帰ってきました。

その太り方からすると、かなり条件づけでトライされたのでしょうか。

さて、その成果は?・・・チ~ン、NG。

帰ってくるなり、お嫁ちゃんを激しく威嚇(泣)・・・ということでご連絡が入りました。

今回も状況が緊急性を帯びていたので、往診で対応。

飼い主のシュナちゃんママとお嫁ちゃんに、マンションの外で待機していただき

シュナちゃんは外来者に対して威嚇攻撃するので、お家に入る前に3人で打合せ、

犬の言葉を使った家への入り方、犬への対応方法や立ち居振る舞い方を、

シュナママ用とお嫁ちゃん用にそれぞれご指導させていただき

では、いよいよ入室。

さて今回の一番のポイントは入室時。

ここが最も重要です。犬に「私は敵ではありません」と伝えなければなりません。

では~外来者風に「ピンポ~ン」と呼び鈴でスタート!

まず、ママが入室ついでお嫁ちゃん、私の順で入っていきます。

そうすると、「ワンワンワン!」猛犬がツッコんできます。

ただし今回は進入時に犬語を使っていますから、

お嫁ちゃんの膝あたり5cm手前で、ピタッとストップ!(汗)

ここまでは想定内、さらにお嫁ちゃんには事前にこのようになるので

「その時は、こうしてください少し恐いけどガンバって」と次の手順もお願いしてあります。

お嫁ちゃんは、指示されたとおり的確に指示に従ってくださったので

シュナちゃんはピタッ、クンクン・・・ピタッ、クンクンを繰り返します。

この手順を3~4回繰り返すと、あら不思議シュナちゃん大人しくなりました。

オッケー!ここをクリアーできれば、あとは簡~単。

一般的な手順で、お嫁ちゃんには「トリーツ・マシーン」に変身していただき

お嫁ちゃんのあらゆる行動パターンに対し簡単な条件付けを行います。

(簡単に言うと、お嫁ちゃんが動く>>>オヤツがでてくるとういう単純な条件付け)

そうなると、シュナウザーはもともと食いしん坊

あっという間に理解して「お嫁ちゃん=オヤツ=おいしい人」とう条件式が出来上がり!

(上の写真はその際の「おいしい人待ち」の図(笑))

お次は、お嫁ちゃんにお家の外に出てもらい

再度、入室にトライ。

すると「ワン!」ダダダダー!ピタッ、クンクン。。。イヤッホー、オヤツだぁ~。

うむうむ、大成功!

ここまでの所要時間は、約30分

ここからは、何度か一連の動作を繰り返し行っていただき

お時間も余ったことですので、お二人にご質問を受け終了。

フー・・・(汗)、本日はこれにて終了!

・ ・ ・ それから1ヶ月後、飼い主さんからのご報告、

あれ以来お嫁ちゃんとは、大の仲良しになったとさ、メデタシめでたし。。。

 < すー。  (๑•̀ㅂ•́)و✧ヨッシャ~!

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2016年11月05日
東北ブロック2連戦、しろ公さまは迷走?のアジリティー犬

昨日につづき、福島県で行われた東北ブロック2連戦のご報告

このところ、まったく精彩を欠いている、しろ公さま&すーチームですが、

今回も迷走がつづいております。

さて、当日は天気予報が悪かったのですが、アジラー達の行いがよいためかとっても良い天気

競技会自体は気分よく進行しました。

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まず1日目は仙台クラブ競技会、夜中の2時に出発し早朝6時に到着

さすがにこのスケジュールでは、年齢的になかなか厳しくなってきましたぁ。

さて、競技は3リンク3度、2度クラスが同時進行で、

重複出陳の3度L、3度M、2度Sの3クラス出陳のため

スタートの検分から大騒ぎ、この3クラスに限り検分が同時スタート(汗)

各リンクでの検分は2〜3分ずつしか行えず、コース把握も消化不良のまま競技に突入。

最後には、紅椿さんが間に合わず1走は棄権する状況となりました((_ _ )/ハンセイ)img_0906

そんな感じですから、寝不足もあいまって当然ハンドリングも不十分でかなりの酔っ払い運転。

そろそろゆっくりしたスケジュールにしなければなりませんね(笑)

そういえば、コースデザインはとんでもなく難しいコース、

特に2度はこれクリーンがゼロないんじゃ・・・そんなコースでした。

 

気を取り直して2日目、東北ブロック・アジリティー競技会。

これが本番ですが、ブロックのこちらの方がコースデザインが何となく楽でしたね。

さて、成績ですがしろ公さまチームの迷走はつづいております。

ライオンはタイムは出ませんが、徐々に慣れてきてとりあえず

元気は不十分ですが、ゴールに帰ることができています。

ブロックAGでなんと4席に入賞、棚ぼたでラッキー。

紅椿さんはミスがあったものの、いずれもゴールに帰還!

前回のロスセミナーの効果でしょうか?

奥様いわく「疲れていると何も考えずにゴールまで帰れるのでは?」だそうです(泣)

では、しろ公さまの岐阜、仙台クラブ、東北ブロックの動画まとめてどうぞ。

 

 

※タンデムターン:

タンデムターンとはハンドラーと反対側へ犬をターンさせるために、犬とハンドラーが並んだ位置から、ハンドラーがアウトサイドからターンを仕掛けるターンの方法。通常、犬にスピードが乗っていると成功しやすくなる。

 

ではでは、次も頑張りましょー!

(すー。   ( ̄‐ ̄)んー・・・

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2016年10月26日
アジリティーでは犬が運転手で、ハンドラーはナビゲーター!

連日慌ただしくしておりまして、かなりアップが遅れております。

ブログもこちらに引っ越しますので皆さん登録のほうをよろしくお願いいたしまーす。

 

さて、今回は岐阜で行われたアジリティー・クラブ競技会とセミナー、

そして福島で行われた東北ブロック・アジリティー競技会2連戦と続けて2本書きたいと思いまーす。

 

まず、岐阜で行われたクラブ競技会、日本で最も古いアジリティークラブによる競技会です。

場所は岐阜県のウッディードーム、その名の通り木材の骨組みでできています。

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ジャッジはスイスよりアレクサンドラ・ロス女史、いつもしびれるコースデザインです。

今回もクラブと言うこともあり、流行が随所に盛り込まれ、ムズカシー・・・(汗)

さらにハンドラー達がこのコースを走ることによりさらに上達し、

それらの流れを習得できるような、サジェスチョンするコース。

う〜っむ、「愛」ですね〜、勉強になります。(笑)

 

個人的見解ですが、スイスの方々の特徴は、かなり基本に忠実。

忠実な基本を組み合わせて、流行に会わせたデザインを作り出すように思います。

それはそれで凄いことですけど・・・

今回もスピードの中に正確なターンを要求するようなとてもよいコースでした。

ただ実走してみると、やはり基本の甘さを痛感させられました。

今やターンの種類はかなり多種、どの状況にどのターンが適しているのか?

犬たちの走行速度や、進入角度、コースデザイン(3つ先くらいまでの障害の流れ)や

フィールドの状況(地面の状態、芝・土・固い土・砂が浮いているなど)によりさらに複雑になります。

そんな感じですから、当然なのですが、シロ公さまではまったく歯が立たず、

その他でもターンする度に速度が低下していくという有様。

いやはや何とも、修行が足りません。

 

翌日のセミナー・イベントも、まったく歯が立たず、とてもよい勉強をさせて頂きました。

紅椿ペアで参加しましたが、「とてもよい反応をする犬なので、彼女にもっと分かりやすく・・・」とコメントを頂き

「アジリティーでは犬が運転手で、ハンドラーはナビゲーター」というお話が印象的でした。

ロスさんのセミナーはとても丁寧、ロスさんが再来日したら、またセミナーを受けたいですね。

福島の東北ブロックは明日アップしまーす。

 

 

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2016年10月26日
アジリティー、椿はランニング・コンタクト?

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さてさて、
先月の北海道でアジ友から「あれ、紅椿はランニング・コンタクトだったっけ?」と質問されました。
そんなおり、ちょうどイイお写真をいただいたのでアップしてみます。
つばきさんは3度に上がってからランニング・コンタクト開始!したものの・・・
昨年夏にすっかり崩壊したので、現在はタッチ&ゴーに一旦戻して再調整中でございます(汗)
それぞれ最速の場合ですが、ランニング・コンタクトとタッチ&ゴーのタイム差は0.2秒と言われていまーす。
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 ハイハイ、タッチねータッチっと
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 お次はハードル?やっぱ行っちゃおっかナー
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チョットと触れば良いんでしょ!

な〜んて、紅椿がつぶやいていたかどうかは分かりませんが・・・

いつもタッチを見ているとそんな声が聞こえてる気がします(爆)
確かにランニング・コンタクト(以下、R.C.)は、わが家の『十八番(おはこ)』でしたが、
それもすっかり昔のお話、ジャガーやプーマはR.C.を教えて良くできていたので
当時、日本国内では誰もランニング・コンタクトをしているチームがなかったので目立ちましたね。
コースデザインもそれにマッチしていたのでちょうど良かったのでしょう。
近ごろは、シルビアの通信教育も人気のようですから、R.C.は当然の感じになりました。

そうなってくると、コースデザインも進化していますから
(というよりはコースデザインがハンドラーを進化させているのでしょうけど・・・)
一時期、「R.C.封じ」なるデザインも登場しますが、この頃のヨーロピアン・コースは、

「どうぞR.C.やってください。その代わりに、このくらいのレベルのR.C.はして下さいね、
ということで、こんなオマケが付いてきます的」な感じですね(笑)。
(やはりR.C.にも完成度や構成からレベルが存在しますので・・・)

コースデザインとしてはR.C.が有利というコースデザインではなく、それはテクニックというか
トレーニング部分の一部でR.C.前後にかなり高度なデザインやトラップが設置され、
スピードを重視した高速コンタクトからのオートコントロール(十分なトレーニング時間が必要?)か、
よりフィジカル的で高度なハンドリングが要求されてきていると感じています。。。

この頃の、わがチームの流れとしてはR.C.とタッチ&ゴー(以下、T&G)がどちらもOK
という方向が望ましいかなぁと考えていますが、理想と現実の乖離が大きいですね〜(笑)
我がチームは練習時間が少ないため、オートコントロールは無理なのでフィジカル面でサポート。
只今しろ公さまは、高速T&G特訓中、しかーし運動神経の悪いシロ公さまでは、なかなか苦戦です。
でも、個人的には難しいモノを練習しているときがいちばん楽しいとしておきましょう(笑)
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ここからハンドラー見はじめてますね〜

 

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オッと、右耳と左手たたんで右手は当たってんじゃないのぉ〜?

ハンドラーのことガン見、なんかアザラシみたい(笑)</span>

 

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オー、なかなか上手いじゃないの、よく落とさなかったネ〜。
今回のお写真は、アジ友のママが撮影してくださった絶妙なタイミングのものです。
さすがにアジラーの奥様だけあって素晴らしいポジションとタイミング、
この競技会時の紅椿さんのT&Gはかなり速く、ほぼR.C.と同じ程度だったのに超上手い!
タイミングバッチリ!もちろんピントもバッチリ、何ともさすがでございます。
みーママ!ありがとーございま〜す。
ぜひまたよろしくお願いしま〜す。
(すー。ナイス ( ̄一* ̄)b0822

 

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2016年10月20日

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